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家内安全、五穀豊穣願い込め―― 稲荷田大権現が門付(水沢)
金ケ崎町農業再生協議会(会長・高橋寛寿町長)は16日、26(令和8)年産主食用米の生産目安の数量提示ルールを決めた。県農業再生協議会が示した数字と同じ1万2089tを提示。前年産の目安を656t上回った。町役場で同日開いた臨時総会で承認された。 (詳細は本紙をご覧ください)