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岩手・宮城内陸地震から18年

大会控える「いさわカヌー競技場」、環境整備 汗流す

大会控える「いさわカヌー競技場」、環境整備 汗流す
さまざまな団体が力を合わせ整備する奥州いさわカヌー競技場

 7、8月に開かれるカヌー競技大会を前に14日、胆沢若柳の奥州いさわカヌー競技場では周辺環境の整備作業が行われた。関係者約20人が参加し、スラローム競技用ゲート設置のためのワイヤ張りや練習用ゲートの取り付け、競技場周辺の草刈りに汗を流した。
(詳細は本紙をご覧ください)