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水沢・メイプルの運用プラン、設計業者と奥州市が協定

水沢・メイプルの運用プラン、設計業者と奥州市が協定
メイプル活用等に関する連携協定を締結した倉成淳市長(左)と大貫功二代表取締役

 奥州市は10日、奥州市水沢横町の旧商業施設「メイプル」のアセットマネジメント(施設運用)プランを設計する不動産コンサルタント業Keeyls(株)(キールズ、東京都渋谷区、大貫功二代表取締役)と連携協定を締結した。業務委託契約を結び、メイプル活用と水沢市街地のにぎわい創出に向け両者が連携・協力していく。人の流れを生み出す仕組みをつくり、幅広い世代が活動・交流できる場として再生させ、将来の民間譲渡を目指す。
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