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自転車にも「青切符」、来月から16歳以上対象(改正道交法)

◎スポーツHP版=3/19付「全国小学生ソフトテニス大会、胆江選手の活躍期待」など

◎スポーツHP版=3/19付「全国小学生ソフトテニス大会、胆江選手の活躍期待」など
4年以下女子 新海翼・小野寺麻桜組(インフィニティ水沢・森山ジュニア)

 千葉県白子町を会場に、今月29日に開幕する「第25回全国小学生ソフトテニス大会」に、今回も昨秋の県予選を勝ち上がった胆江選手たちが出場する。冬の屋内練習でさらにレベルアップした選手たちの目標は全国上位。地道に重ねてきた練習の成果を信じ、強敵に全力勝負を挑む。

新海翼・小野寺麻桜組(4年以下女子、インフィニティ水沢・森山ジュニア)

 昨年に続き、県予選1位で全国切符を獲得。大会後の昨年12月に、これまでのダブル後衛から雁行陣に変更したものの、後衛・小野寺麻桜(水沢小4年)、前衛・新海翼(水沢南小3年)ともセンスがある2人。冬の練習で、自分たちの新たなプレースタイルを着実に形にしている。
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◎スポーツHP版=3/19付「全国小学生ソフトテニス大会、胆江選手の活躍期待」など
4年以下女子 守備範囲の広いネットプレーが光る佐藤ルビー(南都田スポ少)

安藤吏央・佐藤ルビー組(4年以下女子、洋野NSTC・南都田スポ少)

 昨秋の県予選会では、決勝で新海・小野寺組に敗れ準優勝。2位で全国大会出場を決めた。前衛・佐藤ルビー(水沢南小4年)は、ペアの相手が洋野NSTC所属のため、普段から2人一緒の練習ができない厳しい条件にあるものの、個人練習でも元気いっぱいのプレーで、練習会場を明るく盛り上げている。
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◎スポーツHP版=3/19付「全国小学生ソフトテニス大会、胆江選手の活躍期待」など
5年女子 松井慧奈・熊谷柚菜組(インフィニティ水沢・南都田スポ少)

松井慧奈・熊谷柚菜組(5年女子ダブルス、インフィニティ水沢・南都田スポ少)

 昨年11月の県予選では、決勝でファイナルにもつれる接戦の末、3―4で惜敗したものの、2位で全国切符をつかんだ。全国経験も豊富な後衛・松井慧奈(水沢小5年)の安定感のあるストロークと、思いっ切りのよいネットプレーが光る前衛・熊谷柚菜(同)のコンビで勝利を狙いにいく。
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◎スポーツHP版=3/19付「全国小学生ソフトテニス大会、胆江選手の活躍期待」など
5年女子 髙橋杏実・北舘楓華組(森山ジュニア)

髙橋杏実・北舘楓華組(5年女子ダブルス、森山ジュニア)

 昨年に続き2年連続出場の実力ペア。後衛・髙橋杏実(永岡小5年)と前衛・北舘楓華(金ケ崎小5年)の息の合ったプレーで全国勝利を目指す。
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◎スポーツHP版=3/19付「全国小学生ソフトテニス大会、胆江選手の活躍期待」など
上位入賞した(左から)三浦葵(衣里小3年)、村上絢斗(水沢南小2年)、千田修也(常盤小5年)

【県春季学童水泳大会】男子5年背泳ぎで千田(常盤小)が2種目V

 第18回県春季学童水泳大会は1日、盛岡市立総合プール(短水路)で行われ、水沢スポーツクラブの千田修也(常盤小)が5年男子50m背泳ぎと100m背泳ぎの2種目で優勝に輝いた。同クラブでは、3年女子50mバタフライで三浦葵(衣里小)が41秒25で頂点。2年男子50m背泳ぎで村上絢斗(水沢南小)が58秒39で2位、女子1―2年200mフリーリレーで水沢SCチーム(佐々木優杏、鈴木愛莉、阿部茉結花、佐藤萌衣)が3分36秒41で3位になった。
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◎スポーツHP版=3/19付「全国小学生ソフトテニス大会、胆江選手の活躍期待」など
女子1―2年・200mリレー3位の水沢SCチーム

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