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日中通行止め始まる(江刺の主要地方道・水沢米里線で切土工事)
県南広域振興局(菅原健司局長)は11日、急傾斜地の切土工事のため、江刺館山から江刺前田町にかけての主要地方道水沢米里線(県道8号)で時間帯通行止めを始めた。通行できない時間は、作業が行われる平日の午前8時半から午後5時まで。来年3月6日までの予定だが、工事の状況によって変更する場合もある。
工事期間中、江刺館山の重染寺橋付近から江刺前田町地内までの600m区間が、平日の午前8時半から午後5時まで時間帯通行止めとなる。通行止め時間帯は緊急車両や自転車、歩行者も含め通行できない。自動車や二輪車は、江刺中核工業団地や向山団地などを迂回。歩行者と自転車は裏町橋を経由した迂回ルートが利用できる。
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