TOPIC
歴史資料群、調査整理へ「奥州モデル」(産学官連携成果を共有)
災害時の情報伝達、避難方法 外国人市民と考える(奥州市国際交流協会)
奥州市国際交流協会(佐藤剛会長)は12日、多文化共生と防災をテーマにした車座対話を水沢地域交流館(アスピア)で開いた。災害発生時の情報伝達や避難方法などについて、外国人市民らが疑問や不安に思っていることを語り合った。全国で地震や大規模火災、水害が多発する中、外国人の視点から地域防災の在り方を改めて考え、今後の取り組みの参考にした。
(詳細は本紙をご覧ください)