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農はだて絶やすまい、雪まつりで「庭田植え」(胆沢)
高校生が育てた米の品質を競う「全国農業高校お米甲子園」の第回大会がこのほど、茨城県つくばみらい市内で行われ、水沢農業高校(小山智弘校長、生徒101人)が出品した「金色の風」が特別優秀賞に輝いた。田植えから稲刈りまで作業の中心を担った農業科学科作物専門分会の3年生6人は「愛情を込めながら協力して作業してきた成果が評価され、うれしい」と喜んだ。 (詳細は本紙をご覧ください)