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二・二六事件から90年、倒れた重鎮の書建学100年の学びやに(水沢一高)
任期満了に伴う金ケ崎町長選は1日に投票が行われ、即日開票される。届け出順に現職の高橋寛寿氏(70)と、新人の高橋文浩氏(62)がいずれも無所属で立候補。22(令和4)年の前回選と同じ顔ぶれによる現新一騎打ちとなった。舌戦最終日の2月28日は両候補が町内をくまなく駆け巡り、「最後のお願い」コールを響き渡らせた。1日の投票は午後6時まで町内11投票所で行われる。当落判明は同9時ごろの見通し。 (詳細は本紙をご覧ください)