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二・二六事件から90年、倒れた重鎮の書建学100年の学びやに(水沢一高)
任期満了に伴う奥州市長選は8日、投票が行われ、即日開票される。胆江日日新聞社は、各地域の期日前投票所で出口調査を実施。独自取材による分析を加え、終盤情勢を探った。いずれも無所属で立候補した新人の郷右近浩氏(60)=水沢西上野町=と、再選を目指す現職倉成淳氏(69)=水沢桜屋敷=が激しく競り合っている。選挙戦も最終盤。浮動票の動向などが今後の情勢を左右しそうで、残る2日間の攻防が注目される。 (詳細は本紙をご覧ください)