日高火防祭 雅な音曲 市街地響く 相次ぐ災害、地域の安寧願う声も
社会生きていく国語力 高める取り組み実結ぶ(水沢工業高)
全国規模のコンクールなど入賞多数、宿題で俳句短歌 “工業らしさ”詠む
水沢工業高校(水野扶佐史校長)は本年度、生徒が詠んだ「俳句・短歌」作品が、全国規模の大会などで多数入賞を果たした。いずれの作品も国語科の授業を踏まえ、課題として提出したもの。実業高校の特殊なカリキュラムにあって、生徒たちの将来に向けて国語力を高める取り組みが実を結んでいる。
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