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日高火防祭 雅な音曲 市街地響く 相次ぐ災害、地域の安寧願う声も
本年度、生徒たちの学習支援に人工知能(AI)の技術を本格導入した江刺の岩谷堂高校(助川剛栄校長、生徒227人)は、並行してAIだけに頼らず自ら学び考える意義も指導している。このほど県立大学(鈴木厚人学長)の高橋英也教授が同校を訪れ、1年生70人を対象に「AIがあるのに、なぜ人間は学ばなければいけないのか」という素朴な疑問について講義した。 (詳細は本紙をご覧ください)