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節目の第10回を迎えた「きらめきマラソン」 薫風そよぐ奥州路駆ける

高橋和生選手 最後尾から“激歩”(きらめきマラソン)

高橋和生選手 最後尾から“激歩”(きらめきマラソン)
那須川瑞穂さん(右後方)に拍手で見送られ、最後尾から猛追した競歩の高橋和生選手

 男子フルマラソンにゲストウォーカーとして参加した、水沢中出身の高橋和生選手(29)=ADワークスグループ=が、最後尾から圧巻の激走ならぬ“激歩”を見せ、3時間26分29秒で完歩した。
(詳細は本紙をご覧ください)