TOPIC

水沢・静山園 利用者が創作、展示30日まで

学生生活 思い出深く 同窓生や教職員 「旧寮」訪ね語り合う(金ケ崎・県立農業大学校)

学生生活 思い出深く 同窓生や教職員 「旧寮」訪ね語り合う(金ケ崎・県立農業大学校)
思い出の部屋を眺める参加者

機能強化構想、管理棟など建て替えへ来年度解体

 金ケ崎町六原の農業大学校(柏原一成校長、学生100人)が25日まで開く「農大祭2026」に合わせ、24日、「『旧寮』の思い出を語る会」が開かれた。卒業生ら30人が参加。解体が決まっている旧学生寮を訪ねるとともに、同校の思い出と機能強化を図っていく同校のこれからへの期待を共有し合う場とした。
(詳細は本紙をご覧ください)

学生生活 思い出深く 同窓生や教職員 「旧寮」訪ね語り合う(金ケ崎・県立農業大学校)
解体が決まっている旧寮を背景に記念撮影する参加者